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人と自然が共生する
“うきは”で田舎暮らし
田舎暮らし、移住を考えているなら、福岡市内から約1時間、
自然豊かな棚田と古民家(伝統的建造物群保存地区)の里、
うきは市の山里、新川・田篭(にいかわ・たごもり)地区へ!

うきは市新川田篭(にいかわ・たごもり)
重要伝統的建造物群保存地区
田舎暮らしお試しハウス「うきは百年邸」のある新川・田篭(にいかわ・たごもり)地区は、平成24年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。
重要文化財に指定されているクド造りの「平川家住宅」を始め、
江戸期の茅葺民家が多く残っています。
新川田篭地区は、うきは市の南東部、耳納山系の山間部にあります。狭い谷間にあるこの集落では、井手という独自の灌漑システムで棚田を潤し、谷底に集落を形成しています。集落には生活用水を貯めるイケスと呼ばれる小さな池をつくり、古くから、土地の特徴を活かして自然と共存する生活が営まれてきました。
この地を歩くと、多くの人が感じる「懐かしさ」は、自然と人が共存してきた日本の原風景とも言える景観が、私たちの心に語りかけてくるからではないでしょうか。

日森園(ひもりぞの)集落

重要文化財 平川家住宅

馬場集落
写真・資料提供:うきは市教育委員会
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